残席のご案内

  • 2020.02.26 Wednesday
  • 14:57

先にご案内のタブレット学習導入に伴い 

中学生の各学年の定員を若干名増やすことになりました。

新中学1年生 残席7

新中学2年生 残席3

新中学3年生 残席2

※全てのお子さんが当塾のシステムに合うとは限りません。

お引き受けが無理だと判断した場合は入塾をお断りすることがありますm(__)m

こちらも併せて目を通してください。

新小学4年生〜新中学1年生対象に入塾受付けを再開しております。

二週間無料の体験学習は随時受講いただけますので、体験学習受講後入塾をご検討ください。

申し込みはこちらから。

大切なお知らせ

  • 2019.12.17 Tuesday
  • 22:51

個別学習と家庭学習の充実のため、2020年よりタブレット学習を導入します。(タブレットは塾で用意します。)

 

学校で習う基本的なことはこのタブレットで予復習することになります。

このタブレット学習は、ご家庭で携帯やタブレット、PCで何時でも予習復習が出来るようになっており、ネットワークで学習状況を講師が把握することができます。

個々の習熟度を講師が把握したうえで、さらに確認と応用力育成のために一斉授業を行います。

 

優塾生に成績が良い子が多いのは、地元で32年間培ってきた熟練講師による「定期テスト対策授業(集団授業)」

そして、高校入試合格率が高いのは「高校入試対策授業(集団授業)」の賜物です。

 

このタブレット自学習と一斉授業の併用でさらに高みを目指します。

 

最後に朗報です!

優塾の学習改革初年度、元優塾生で関西大学在籍中4年間優塾で講師を勤めてくれた坂上講師が2020年2月に帰ってきます。

田淵教室長はじめ、引き続き近藤講師、山講師共ども全員元優塾生講師陣で全力で塾生をサポートします!!

タブレット自学習の詳細は↓から。
タブレット自学習のみで展開している塾が多い中、優塾では基本は一斉授業と言う新しい形を取って行きます。

新小学4年生〜新中学1年生対象に入塾受付けを再開しました。

二週間無料の体験学習は随時受講いただけますので、体験学習受講後入塾をご検討ください。

申し込みはこちらから。

新中学2年生及び新3年生は12月現在満席ですm(__)m

※全てのお子さんが当塾に合うとは限りません。

お引き受けが無理だと判断した場合は入塾をお断りすることがありますm(__)m

入塾生募集に関するご案内

  • 2019.12.17 Tuesday
  • 19:59

 

新小4生〜新中学1年生の新規募集を開始しました。

入塾基準(新システム移行後)

新システム導入により、学校で学ぶ基本的なことはタブレットで予復習し、講師が個々の学習状況や習熟度をネットワークで把握した上で、より応用的な授業及び定期テスト対策、高校入試対策を集団でおこなうことになりました。

 

従って「基本的なことを自分でタブレットで予復習できる。」これが一つの入塾の基準となります。

勿論、分からないところは複数の講師がサポートしますが、自学習できることが基本となります。

 

中学生の成績の目安として「5教科の合計が学校の5教科合計の平均点を満たしている事」とします。

一斉授業が基本ですので悪しからずご了承ください。

 

話はそれますが、優塾の塾長は地元の瑞光中学校の出身です。

出来るだけ地元に貢献したいと言う思いから、今までは入塾テストを行わず、入塾希望の生徒を出来るだけ受け入れてきました。

しかし、近隣に個別指導塾が多くなってきたため、この度、前述の入塾基準を設けることになりました。

 

二週間無料の体験学習は随時受講いただけますので、体験学習受講後入塾をご検討ください。

申し込みはこちらから。

※全てのお子さんが当塾に合うとは限りません。

お引き受けが無理だと判断した場合は入塾をお断りすることがありますm(__)m

※日本の教育のシステムは、学齢=年齢のため、多くの子どもはほぼ同じ歳に高校受験を迎えることになります。

我々は、学校や教師の指導力不足を補っている機関です。

我々「塾」には学校ほどたくさんの時間があるわけではありません。

高校入試までの限られた時間で最大限の学力をつけるために厳しく指導することもあります。

厳しく指導する子は高校入試までにたくさん課題のある子だと思っていただいて結構です。

その辺のところをご理解いただき、入塾していただきたいと切に願っています。

※「厳しさ」の感じ方にも個人差はあります。

お子さんの性格に応じてご家庭でフォローしていただけると助かります。

地域の方へのお願い

  • 2019.09.29 Sunday
  • 17:13
子ども達はパワフルでエネルギッシュです。
優塾には100人近い塾生が週に2〜4回通ってきます。
近隣の方のご理解が無ければ運営できません。
優塾では中学生のために少し離れたところに駐輪場を借りています。
ところが、最近、この駐輪場に塾生以外の生徒が数人出入りするようになりました。
見かけると注意をするのですが、目を離すとまた集まってきます。
優塾では、課題ができた塾生から帰宅する事が多く、講師は指導で精一杯です。
塾生が帰宅する時間帯に毎日講師が駐輪場に在中することは出来ません。
 
最近、「子ども達の声がうるさい。」と駐輪場近くの方からお叱りの電話がかかって来るようになりました。
「おたくら、勉強だけでなくちゃんと躾もしてくれ。」
子どもは社会の宝です。
あたたかい目で見守ってほしいとも思います。
しかし、文頭でも申し上げた通り、近隣の方の理解が無ければ運営することができません。
そこで、塾生には厳しく指導し、ご父母にもご理解をおねがいしています。
その上、防犯カメラを備え付け、塾生以外の子ども達の学年及び名前を聞くことになりました。
近隣の方や他の生徒の保護者の方にも、ご事情をご理解いただきご協力いただきます様、この場を借りてお願いいたします。
優塾 代表 沖 恭弘
06-6370-0100
you@you.gr.jp

アンパンチ

  • 2019.09.12 Thursday
  • 10:38

JUGEMテーマ:

ぱんち

やっと?子育てを語れる歳になったので、今まで封印してきた子育てに対する私の考えを少しずつ載せていきたいと思います。

あくまでも個人の考えですので、ご参考程度に、、、。

 

さて、「メディアに騙されるな」という話題の続きです(´・ω・`)

 

人は誰かの悪いところを見つけると「本性を見た」と思いがちです。

しかし、人の良いところを、「その人の本性」だと思う人は少ないのではないでしょうか?

そもそも「本性」とは何でしょう?

本来もっている性質。生まれながらの性質。https://kotobank.jp

 

どんな人にも「良い面」と「悪い面」があります。

なのに、悪い面だけ「本性」とされてしまいます。

 

メディアは上手にそれを利用していますね。

物事にはすべて表と裏、両面あることを百も承知でネガティブな情報を好んで流します。

本来、番組のスポンサーは自社のイメージを良くしようとするはずです。
なのに、何故、ネガティブな情報を流し続けるのか、、、。

それは、前回にも書かせていただいた通り、ネガティブな情報はより購買意欲を高めるからなのです。

 

さて、メディアは話題に事欠くと決まって「パワハラ」ネタを仕込んできます。

 

誤解を恐れず書きます。

社会の大部分は力関係で成り立っています。

上下関係、力関係が成立しなければ、誰が責任を負うのでしょう?

 

「お客様は神様です。」

この言葉に疑問を呈する人は少ないでしょう。

売買契約では「客」が一番力を持っていることの象徴ではないでしょうか。

もちろん、行き過ぎると「クレーマー」になりますが、、、。

 

学校教育が衰退しているのは学校や教師に「指導力」が無くなったからです。

学校や教師が「指導力」を失ったのは何故でしょう?

 

メディアが学校や教師の不祥事ばかり取り上げ、その度に学校や教師の「指導力」は失墜していったのです。

教育に持てる力の全てを注いでいる教育者はたくさんおられます。

なのに「教師」の社会的地位は低すぎます。

 

以前にも書きましたが、日本の教育のシステムは、年齢で輪切りにされ、多くの子どもはほぼ同じ歳に高校受験を迎えることになります。

 

もう少し時間があればもっと余裕をもって指導してあげられるのに、、、。

半数以上の子ども達はそういう子ども達です。
しかし、高校受験までの時間から逆算すると「余裕をもって指導することは」容易ではありません。
そこで宿題を課すことになるのですが、この一律に出される宿題こそが子どもたちを苦しめる元凶になっているのです。
しかし、そのことに疑問を持つ人はあまりいません。
優塾では安易に一律に宿題を出すことはありません。
宿題は行ってこないと意味を成しません。
そして、課題に躓いている子どもたちがその宿題を完結出来るとは思えません。
その上、今の子どもたちはお稽古事などに忙しく、学校の宿題だけで精一杯の子も多いのです。
教育問題が発生すると、学校や教師が責められますが、現行の教育システムにまで言及しようとするメディアは多くありません。
教育評論家然りです。
我々は、学校や教師の指導力不足を補っている機関です。
厳しく指導している子は「高校入試」までにたくさん課題がある子です。
我々「塾」には学校ほどたくさんの時間があるわけではありません。
限られた時間で最大限の学力をつけるために厳しく指導することもあります。
その辺のところをご理解いただき、入塾していただきたいと切に願っています。
追記:
この記事を書き終えたところに「体罰禁止で指導者が去勢される」
こんな記事を見かけました。
私はここまで強い表現はしませんが、、、共感できるところはあります。
記事を辿っていくと、反対の立場の意見もあり、中立でなかなか面白いサイトだと思います。

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